社会に特権階級を造らない

 

 社会に特権階級を造らないとは官僚組織は造らないという事です。社会は全てボランティアで運営して行くのが良いと思います。

 官僚組織を造らないとは役人のいない社会です。国家公務員・地方公務員はもとより、もちろん国会議員・県会議員・市会議員など各議員も当然役人ですからあらゆる議員も要りません。これらをボランティアでやっていく社会にするのです。貨幣のいらない社会なのですからできると思います。